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質問させていただきます。
初歩的な質問です。
色々なウェブをさまよったりしましたが、いまいち釈然としません。
単純明快に書くと、どうやってglobusを使えばよいのだろう?
といった所です(9 ̄^ ̄)9
自分はmpiにおいて動作するソフトをGRAMを用いて
grid computing環境で動作させていこうと考えています。
rslファイルを用いてglobusrunによって動かそうとしています。
ここで、まずglobusのpoxy生成について疑問なのですが、
遠隔地にあって、計算上のコンピュータ資源として考えているマシーン(sshなどで特に操作をしていない。勿論globusは設定されていますが、コマンド入力などしないマシーンです)においてはどのようにgrid-poxy-initに類似する行為をするのだろう?
ということです。
rslファイルにはproxyを生成させるような記入を特に見つけられないので疑問です。
手元のglobusrunをコマンド入力しようとしているマシンだけproxyを発行させれば良いなんてのも
変な気がして仕方ありません。
例えば、globusのidentify name
が違ったり、もしくはパスワードが違ったりするマシーンは使えないなんて、
そんなことは有り得ないと思いますが、そのような時などはどうしたら良いのだろう?とも思います。
そんな狐につままれたような気持ちではありますが、rslファイルを作成して
globusrunを実行してみました。
するとこんなエラーが出ました。
Submission of subjob (label = "subjob 1") failed because
authentication fail
ed: GSS Major Status: Authentication Failed GSS Minor Status Error Chain: init.c:495: globus_gss_assist_init_sec_context_async: Error
during context initi
alization init_sec_context.c:200: gss_init_sec_context: SSLv3 handshake problems globus_i_gsi_gss_utils.c:891: globus_i_gsi_gss_handshake: Unable to verify remot e side's credentials: Couldn't verify the remote certificate OpenSSL Error: s3_pkt.c:1031: in library: SSL routines, function SSL3_READ_BYTES : sslv3 alert bad certificate (error code 57) subjobってなんだろう(^-^;とか…思いながらも。
使ったrslファイルはこんな感じです。
+
( &(resourceManagerContact="*********") (count=1) (label="subjob 0") (environment=(GLOBUS_DUROC_SUBJOB_INDEX 0) (LD_LIBRARY_PATH /usr/local/globus/lib/)) (arguments= "/home/globus/******") (directory="/home/globus/char/bin") (executable="/home/globus/char/bin/****") ) ( &(resourceManagerContact="***************") (count=1) (label="subjob 1") (environment=(GLOBUS_DUROC_SUBJOB_INDEX 1) (LD_LIBRARY_PATH /usr/local/globus/lib/)) (arguments= "/home/globus/******") (directory="/home/globus/char/bin") (executable="/home/globus/char/bin/****") ) きっとproxyの所で失敗しているのだと思いますが。。。。
よろしくお願いいたします。
+++++++++++++++++++++++ hisanori watanabe Tokyo University of Science Department:science and technology Subject:mechanical engineering Lab:masanori kikuchi mail to hisa25@me.noda.tus.ac.jp ++++++++++++++++++++++++++++++ |